質問1ワイヤー式クラッチの場合悪ふざけが調整出来ます。兎馬鋳型など2本を使い2Cm程度に出来ればよいがクラッチが減ってくると重くなり、悪ふざけもとれなくなり、関わりも遅くなるとおもいます。質問2パツドが減ってもリザーバーのフルードが減り、ビストンが押し出されたままになり、踏みしろや効きはかわらないような気がします。フルードを交換し水素措きをすればブレーキフイーリングは良くなる気がします。質問3ある程度は調整で、位置を上下しする事は可能でしょうか?クラッチの悪ふざけ調整で繋がる位置がかわります。例えば悪ふざけ1cmを2cmに調整すれば繋がる位置は低く(調整前より早く繋がる)なります。どう調整しても悪ふざけがとれない場合はクラッチ交換になるかもしれません。
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MT車クラッチ&絶縁の踏み重みについてダイハツアトレー→ダイハツハイゼットに乗り換えました。あくまで無感覚ですが質問1アトレーに比べクラッチの繋がる位置が高い気がします。これはクラッチ板が減ってると考えていいのでしょうか?質問2アトレーに比べ絶縁の効き始める位置が低い気がします。これは絶縁みごろが減ってると考えていいのでしょうか?質問3ある程度は調整で、位置を上下しする事は可能でしょうか?質問4クラッチ板&絶縁みごろを交換する場合、工費はどのくらいかかるでしょうか?一部のみの回答でもかまいません。よろしくお願いします。※共に玉津車で、多元的、四十路式も違うので、エッセンシャル差があるのは承知しております。。