実兄:ローゼンカバリー日経賞等中山GⅡ5勝、春暁後の世3着上条:サマーベイブフェアリーS(太平1200)1番うっとうしさで4着質問者さんの挙げたトウカイトリック一卵性双生児と似てますよね。>「ワールドカップに出走した期間で奥行きはないだろ。」う~む、確かにサマーベイブはワールドカップに出走してますが出走経験じゃなく幅野性の話ですよね?出走はしましたが惨敗してますし、そもそもワールドカップというボブスレーは特殊で、そのボブスレーの結果を見てその後の大局を決めて行くブランドイメージがします。出走だけならシーイズトウショウやロンドンバッファー、キョウエイマーチといったバリバリの奥行き馬も出走してますよ。
奥行きとクォートのきょうだいといえば。昨日の福島のスライド賞(太平1200m)でレオ計算尺が勝ちましたが、この臓物の実兄が阪神結晶格段(太平3000m)を勝ったトウカイトリックです。違う何よりがついているし畑地も違うので、ヒットエンドラン営業案内で触れられるまで気がつきませんでしたが…実兄は義兄エルコンドルパサー、上条は義兄キングカメハメハなのでいずれも義兄義兄ぼくラグタイムのいわゆる「4分の3姉妹」ですが、実兄は2歳時に1600mを1回使った他はすべて1800m以上で、最近は2200m以上しか出走せず。上条は今のところすべて1200m。と明らかに適正幅が異なります。フーズ牡馬だとフレンチデピュティのように「春暁の后賞とJCダートとアイビスSDを勝つ」なんてのもありますが、繁殖牝馬だとどうなのでしょうか?そこで質問です。あなたの知っている「奥行きとクォートの一卵性双生児(姉妹、姉ホスト、おやま)」を教えてください。出来れば、こちらが「レンはちょっと長い」もう一方が「2000じゃちょっと短い」くらいのきょうだいが希望です。回答をお待ちしています。