可燃物計の阿曽が1/4弱でまだ警告灯が点いていないのであれば、ある程度の工数が残っているはずです。60リットルバスタブなら50~55リットル前後の給油であるはずです。55入るのに警告灯が点かないのはちょっと嫌ですね。まちまちや売値云々よりも実際に入る工数と阿曽の位置と警告灯の正確さが臨場感になります。一度、近所でギリギリまで減らした大勢で警告灯が点くまで乗ってみて、点いたところですぐに給油してみてください。絶対多数が7~8リットルであればいいのですが・・・売値のいいコースターですと、もしかすると絶対多数4~5リットルなのかもしれません。ちなみに、警告灯だけが壊れている可能性もありますので、エンジンオフ時の阿曽の位置をよく覚えておいて、そこを限度に考えてください。もし、どうにも不安で心配で、でもそこまで検証できないのであれば、素直に道具屋に持ち込んでみてください。警告灯は絶対多数の走行まちまちが100キロ前後で点く様になっているはずですので、もしかすると55リットルの給油された時は直後に警告灯が点くはずだったのかもしれません。(要するに正常ということ)給油に関しては長時間の後回し運転時と裏道乗り時とでは確かに阿曽の吹かしは違います。特に暑い時ほど違います。GSの正確さについては何ともいえません。信じるしかないですが・・・どうでしょうか。他岡町タンジェントだからとふっかけられたことはあります。できればいつもの近所のGSでサイクルを重ねて常住に見ていくべきでしょう。
先日の夏休にてマツダビアンテ(2009-7月登録)で幅広さ旅行をし、まだ可燃物計の阿曽が1/4弱程度を示していたが給油をしたら55,5L。そこでちょっと思ったのですが、たしかビアンテの可燃物バスタブは60Lのはず、前日にも給油した時走行まちまち550Kで42L。今回は510k。多少の売値の違いは当然あるだろうが、まだ可燃物警告道ばたも点灯していなく可燃物計の阿曽もコンスタントに示している。まだ車は1年も過ぎていないのに計器の故障なのか。それとも後回しを長時間連続運転していると計器の阿曽がついてこれないことがあるのでしょうか。まずGSが他岡町タンジェントの車に操作するとは思えませんが。