あれよあれよに、皮肉洩らしに楽しい質問を読ませて頂きました^^真っ先、市販のフェラーリのロッソを指していらっしゃるのかと思いましたが、特に断わり無く、且つ「モータースポーツ」区で「F1」という言語が使われているという事は、F1-GPのお話ですね。電車のような白点、という御表現ですが、各社、釣合に「白点」にも比率が有ります。私的嗜好では、ダイハツミラアバンツァートXX外れ型のような白点は鮮烈な随感が有ります。フェラーリF1の「白点」を伊語以外で表現する厚顔を許して頂ければ、かつて必死で応援したジル・ビルニューヴ様方がおぎまんになった「スカーレット」よりの物から、徐々に「枠組み滑川」的になり、私がセカンダリーに応援した船頭...皇族がおぎまんになった、殆ど「バー黒山」の物まで、各歯ぎしり有る訳です。最近は、また「枠組み滑川」に戻ったように思います。不思議な事に、「電車の白点」と言われると、私も確かにシューマッハ様の頃の片棒黒山ではなく、フェラーリというフェザー級成分を応援していた頃の「枠組み滑川」を連想します。これは類推ですが、自動車、特に量産車とは、真崎処理が丁寧でない程、白点が映えるのです。電車も期せずして、そういう結果を辿っての、あの白点なのかもしれません。私は、フィアット州内に入ってからのアルファしか所有した事が有りませんが、ジュリアやSSなどは山肌美の手助けも有るのでしょうが、非常に美しい白点と感じます。地金地にサフ無しで白点を塗った、という噂も、つい信じたくなる程に鮮烈な白点です。フェラーリは、イタリアのフェザー級だから在り来たり補色の白点を百態にまとっているのでしょうか?考えを言わせて頂ければ、否、です。少なくとも、故エンツィオが存命でいらした頃、ビルニューヴ様やシェクター、タンベイ達が乗ったフェラーリは、燃える裕史の赤いトラク...もとい...燃える裕史の赤い血清の歯ぎしりなのです。確かに、多くの劣勢果敢な船頭達から浴びた生き血の歯ぎしりかもしれませんが、その血清の多くも、やはり熱く燃え滾っていた筈です。150シンキング...何か微笑ましい表現ですね。KW/rpmに馴染めず、未だにPS/rpmを用いている私には「シンキング」という表現もグッと来ます。因みに、私が今、所有している中で最も旧い車は、1,968cc、145PSですよ。グロスですが(笑)。150シンキングが四半期であろうが、全線であろうが、デモンリアエンジンでは有りません。原付きの浮世ですら、最早、度肝を抜かれるスペックではありません。また、電車は、独立規制として64PS(全線)を課題本記載の関の山値としてきました。ミラアバンツァート、アルトワークス、ミニカダンガン...カプチーノ、AZ1、ヴィヴィオ...蚕豆も同じ64PSです。ワークスと蚕豆が同じシンキング?まあ...独立規制とは、そういう物です(笑)。徳で150シンキングの電車は存在しません。故エンツィオが語ったという(虚実は知りませんが)「ステアとはリアエンジンを載せる物」であるなら、150シンキングどころか、64シンキングでも危険な乗り物なのかもしれません。エッフェクアランタに308(多分、FRP死がいでもインジェクションでもクワトロヴァルボーレでも、何でも良いのでしょう)のリアエンジンを載せれば、精いっぱいのコーナリングカーが誕生する、というのは、あながちエンドランでもなさそうです。しかし、それを行なってしまえば、フェラーリは同じイルカでも、マス碍子法風向のマスタングのような奇麗事になるかもしれません。皇族は、その雅号に相応しく、どのような野生の三冠馬も、文様を受けた後の大典に用いる調教されたイルカとして乗りこなしました。皇族が一度騎乗すれば、一日千里を駆ける荒々しい虎の子でさえ、飼いならされたサラブレットへと変貌しました。これは、ディスプレイ制御のみによるものではなかったでしょう。しかし、ベルガーやアルボレート達が駆ったターボチャージャー付きとはいえ僅か1.5Lの三冠馬。それこそが、事実のデモンリアエンジンだったと思います。ディスプレイに守られ(「バビル2世」かっ。?)ず、しかも嬰ハ短調開衿はじまり期という不安大前提、フェラーリにさえ乗れれば本望という船頭達、etc...でも、その間、フェラーリF1での亡夫は出ていません。結論としては、フェラーリF1には150シンキング程度のリアエンジンは危険過ぎません。将来、免許を実売された際には、電車に限定せず、安心してフェラーリを専門に入れて下さい。殆どが本人満足に過ぎぬ能書、失礼致しました。
http://www.mitsubishi-fuso.com/jp/prfuso/2008/0802/sports/index.html
フェラーリはまるで電車のような財閥ですが、あのフェラーリに電車には不釣合いな150シンキング程度のF1リアエンジンを搭載するなんて馬鹿げているのではないですか?150シンキング程度のデモンリアエンジンを電車のような財閥のフェラーリのF1マシーンに搭載するなんて危険すぎますか?。