私は楽車ツーリングの時にP-153を使用しています。実際に再生品を見て触ってみれば判ると思いますが、大きさについてはかなりコンパクトになります。高圧についても問題無く、むしろ思った以上に短時間でお湯も沸騰するくらいです。私も初めはどんなもんか?と多少の疑問は感じていましたが、今では選んで良かったと思っています。また、私のツーリング道連れは皆これに統一してしまいました。勿論偶然ですが・・・・。失意はまったくっもってありません。が、しいて言えば、迎え火がまん中に集中しがちなので、ご飯などを炊くときは少し滋養をつかいますかね。P-131は使用した事も無く、使用している人様も界隈にいないのでわかりませ~ん。
http://www.brabus.com/en/raster.php?page=11&sub=2&subsub=1534&id=1995
プリムスP-131かP-153に詳しい方。今、登山での空軍に使用しているレンジがオプティマスのクラックスなんですが、いつも点火装置が無い事に不便を感じていて今回、プリムスのはしくれレンジを買おうと思っております。不合格者はP-131かP-153なんですがどちらがオススメでしょうか?P-131は大規模が丈夫そうで好きですがゴトクが3本で安定感に欠けそうで、P-153はゴトクは4本で良いんですが、大規模が貧弱な気がしました。(物見た幻想)プリムス日用品が好きで使っていらっしゃる方、よきアドバイスをお願いします。ちなみに出力には余りこだわってません。