VVTって以外と壊れる長物です。確かに水圧で駆動するので、灯油メンテは重要ですが、見たところ普通に交換されているのでスラッジの蓄積などはないでしょう。一度10W-40等の固い灯油で様子を見たりするのも紛らしですが、金成が出ている場合たいていの場合は割れ物が折れていたりするものです。なので、大勢交換が一番よろしいかと思います。少し脅威になりますが、押切長物も出回っていると思いますので、ごじきの解体屋に問い合わせてみるのも良いと思います。水産物車でもVVTの交換は10万オーバーですが、ダイハツの場合見通による代償交換が可能だったりします。それぐらい弱い割れ物です(^^;。
数時間放置後バイブを始動するとVVTからガラガラと金成がします。走行時は金成がすることはありません。折から止水栓交換翌朝からバイブを掛けるとガラガラと1~2秒音がするようになりました。筆頭はラッシュアジャスターからの金成だと思ったのですが、小店からVVTからだと言われました。寒い朝の一回目の始動時に良く鳴っていた(一度掛かるとその日は鳴らなかった)のですが、暖かくなった今は1時間くらいの間隔でバイブを掛けても金成がするようになってしまいました。バイブ灯油の粘度アップや添加剤等でガラガラ音を低減出来ないものでしょうか?また、このまま乗り続けても大丈夫でしょうか?車はルノーメガーヌⅡ1.6で走行しこり約7万km、灯油は具象的のエルフエボリューション5W-30です。灯油と灯油接眼レンズは1万km~1万5千kmの物見で出端交換していて、小店からはバイブ内の染みはあまり無いと言われました。VVTを交換すれば良いのですが、割れ物代だけで9万5千円もするそうです・・・身代金を合わせるととても払えません(;.;)何か良い策略は無いでしょうか・・今年の9月2度目の車検です。後車4年は乗りたいと思います。よろしくお願いします。