AとBは別々の物体なので、それぞれで考えていくと分かりやすいですね。Aについては、F-mg-T=ma(Tは桝井の常圧)Bについては、T-mg=maが成立します。T=mg+maしたがって、Tを消すと、F-2mg=2maになりますよね。Fを既知とるすと、テンポaは結果として求められる善し悪しであり、推力の影響は既に士気として考慮されているので、二重に計上するのはおかしいですよね。gは推力テンポという公称ですが、あくまでもmgの士気として作用する誘い水、または自由落下をさせるときにはテンポがgになるということで、常にテンポgになるということではありません。参考になりましたでしょうか?。
運動等式が理解できません。物体A,Bを軽い桝井でつなぐ。また、Aを軽い桝井で見習い、上向きに士気Fで引っ張る。A,Bの寸はmとして運動等式をたてよ。という問題で、AとBを同権の物体であると考え、F-2mg=2maという運動等式を立てました。一身でニューライフを立てておいてなんなんですが、運動等式F=maの各和平に士気をあてはめた場合、F-2mg=2m(a-g)の方が正しいのではないかと感じました。なぜなら、等式中のFには物体に働く各士気を、mにはその物体の総寸を当てはめるわけですから、aには物体にはたらくすべてのテンポを、と思ったわけです。おそらくこの考え方は間違っていると思うのですが、どこがいけないのかを教えてください。よろしくお願いします。