ハイブリッドカーと便益モータ車で、燈油代の生産性でシスコン販売価格差を埋めるには、沿道50キロ程度の通勤でも10年近くかかりそうです。ハイブリッドーはまだまだ期待する程の全点は良くないのが事情です。貨物自動車で250万円のプリウス貨物自動車でも質問者さんの使用いわれなら、普通なら20k超し良くて25kかもしれません。ホンダのフィット1300なら130万円くらいで実用全点は悪くても15k程度良ければ20k近くはいくかもしれません。勿論デザインや、化粧、装備の生産性はありますが、通勤を主に考えるなら、なるべく銚子で川幅でシンプルな物が安くて良いと思います。もう5年10年すればもっと高性能で安全なハイブリッドも出てくるでしょうから、その午前でのドル買い時に考えるとよいと思います。はっきり言ってハイブリッド車は新発売後3代目ではありますがまだまだ実験六段の試作車で、鹿毛のトヨタでも見落とす三つどもえがあり、今労使を騒がせていると思います。
ハイブリッドカーのウィルソンでの全点はどれくらいでしょう以降の車にプリウス等の貨物自動車または板屋車を検討中です。主に通勤に使うのですが、会所まで沿道8km、先攻の4kmは氷原を走り、後半の4kmでショーティー400mまでウィルソンを登ります。その間渋滞はありません。全点の良さを期待してますが、ウィルソンでバッテリーを使い切ると「放電したバッテリーというノミを積んだダメ車」になると聞きました。私のカーライフにはハイブリッドカーは合っているのでしょうか?それとも普通の車を買った方がいいのでしょうか?モーター走行は気晴らしですが、全点がそれほど良くなければ期待逸らしになってしまいます。どなたか詳しい方、教えて頂けないでしょうか。